![]() |
DSMTM ドキュメント | 目次 |
このドキュメントはDSM(DSMCGI)の仕様、制限事項などの説明です。
|
|
NOMAD ドキュメント |
| DSM | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
概要
| 概要
| DSM(DSMCGI)の役割・機能・特徴などの説明です。
| Windows版とUNIX版との違い
| Windows版とUNIX版(Linux版も含む)のNOMADでの仕様の違いと、このドキュメントでの区別方法の説明です。
|
| DSM
| 名称変更
| 「NOMCGI」から「DSMCGI」に名称が変更されたことによるキーワードの変更情報です。
| モジュール構成
| DSMCGI関連のモジュールとその機能の説明です。
| セッション
| サーバー上でNOMAD実行、バッチ実行などを行うためのセッションについて説明します。 | アプリケーション名と | アプリケーションID アプリケーションそのものの名称とアプリケーションに関連付けられるアプリケーションIDに関する説明です。
| スタンドアロン環境と分散環境
| サーバーの構成に関する説明です。
| DSMCGIとDSMSRV
| Webアプリケーションを実行するために必要なモジュール「DSMCGI」と「DSMSRV」について説明します。
| DSMコンソール
| コマンドライン上でDSMを操作するための説明です。
| アプリケーション運用スケジュール
| アプリケーションに運用スケジュールを割り振る機能の説明です。 | アプリケーションの | 即時停止・即時開始 スケジュールに関係なくアプリケーションを即時停止・即時開始させる機能の説明です。 | バッチ起動
| Webアプリケーションのスケジュール停止後に自動的に起動されるバッチの設定方法です。 | リソース管理機能
| サーバー上のB/NOMADを管理するセッションをアプリケーションごとに予約したり、 | プロシージャ・HTMLソースの存在するディレクトリをアプリケーションごとに設定する機能の説明です。 パフォーマンス・レポート機能
| 起動されたアプリケーションの細かい動作をレポートとして出力する機能の説明です。
| DSMCGIエラーのカスタマイズ
| Webアプリケーション実行時に発生したエラーのカスタマイズ方法です。
| 自動監視機能
| サーバーの情報を一定時間間隔ごとにチェックし、指定のしきい値に達した場合に、指定のアクションを行います。
| DSMRMIServer
| Javaの通信機能を使用したサーバーモジュールの説明です。
|
| 環境設定
| dsm.ini
| 主にDSMCGI・DSMSRVの設定を行うためのファイル「dsm.ini」に
関する説明です。
| nomad.ini
| 「nomad.ini」のB/NOMADアプリケーションの動作に関連する項目の説明です。
| nomad_java.ini
| NOMADからJavaを利用する外部関数に関する設定を行うためのファイル「nomad_java.ini」の説明です。
| クライアントの設定
| クライアント側の環境設定方法の説明です。
| サーバーの設定
| サーバー側の環境設定方法の説明です。
| 各サーバーの準備
| 各メインサーバー・サブサーバーにおいて、
クライアントからのアクセスを受け入れることができるように準備をします。
|
| アプリケーション作成方法
| アプリケーション構成・動作内容
| NOMADを使用したWebアプリケーションの構成・実行時の動作内容の説明です。 | HTML情報
| NOMADアプリケーションのHTMLファイルの記述に関する情報です。
| NOMADプロファイル
| NOMADアプリケーションのプロファイル(アプリケーション名_prf.nom)の役割、宣言されるグローバル変数に関する説明です。
|
| その他
| バージョンアップ情報
| DSMのバージョンアップにおける修正点・追加点です。
| マルチスレッド対応
| NOMAD Ver 6.0 はマルチスレッド動作をサポートします。マルチスレッド対応により、1つのプロセスで複数の処理が実行できるようになりました。
| ISAPI対応
| DSM Ver5.0よりサポートされたISAPI対応についての説明です。
| DSO対応
| DSM Ver6.0よりサポートされたDSO対応についての説明です。
| RNPC
| サーバー上のNOMADプロシージャが別のサーバー上のNOMADプロシージャをリモートコールするときのRNPC(Remote NOMAD Procedure Call)に関する説明です。
| IP2HTML
| Webアプリケーションにおいて、結果を返すためのひな形となるHTML出力の説明です。
| FAQ
| DSM/DSMCGIに関する、よくある質問事項です。
|
|
| DSMMonitor |
| 概要
| 概要
| DSMMonitorの機能・構成の説明です。
|
| 機能
| ユーザー認証
|
ユーザーによって、DSMMonitorの操作に制限を加えます。
| 画面構成
| DSMMonitorの画面構成に関する説明です。
| ユーザー権限
| ユーザー権限に関する説明です。
| 状況モニタ
|
各サーバーにおけるB/NOMADの状況・接続ユーザー名・接続時間・メモリー使用量などを監視します。
| APP設定
|
各サーバーにアプリケーションIDを割り振り、運用スケジュール情報・リソース情報を設定します。
| 即時停止・即時開始
|
アプリケーションのスケジュールに関係なく、急きょ稼動を停止させる、または開始させる機能の説明です。
| バッチ起動
|
スケジュールが停止状態になったときに指定のスクリプトを起動させるバッチ起動についての説明です。
| スケジュール確認
|
指定のアプリケーションスケジュールを時間と日付のグラフで表示します。
| ログ情報
|
ログ情報をサーバーから取得して表示します。
| パフォーマンス
|
パフォーマンス・レポート情報(dsmcgi.pr)をサーバーから取得して表示します。
| DSMCGI設定
|
各サーバーのdsm.ini環境設定ファイルの内容を編集します。
| エラーメッセージ
|
DSMCGIエラー時に表示するHTMLファイルの文章をカスタマイズします。
| 外部アプリケーション
|
B/NOMAD以外の外部アプリケーションの監視・スケジュール設定を行います。
| 警告設定
|
指定の条件になると、警告ウィンドウを表示させるようにします。また、条件を変更します。
| 監視設定
|
サーバー情報の監視間隔、アクションを起こす「しきい値」の設定、しきい値に達した場合のメール送信先を設定します。
|
| 環境設定
| サーバー環境設定
| 各サーバーにDSMRMIServerを起動するための環境設定を行います。
| DSMMonitorをサーバーに配置
| 指定のサーバーにDSMMonitorをインストールします。
| クライアント環境設定
| WebブラウザからDSMMonitorを起動できるようにするための環境設定を行います。
| ユーザーカスタマイズ
|
JavaAppletを呼び出すHTMLファイルにパラメータを渡すことにより、DSMMonitorの見た目を変更します。
| HTMLConverter
|
JavaAppletを呼び出すためのHTMLファイルを、Webブラウザから開くことのできる形式に変換します。
|
| JavaApplicationとしてDSMMonitorを起動
| JavaApplication起動の利点
| DSMMonitorをJavaApplicationとして起動するときの、JavaAppletと比較しての利点の説明です。
| JavaApplicationとして起動
| DSMMonitorのJavaモジュールを使用し、コマンドラインよりDSMMonitorを起動させます。
|
| その他
| RNPCのモニタリング
| サーバー上のNOMADプロシージャが別のサーバー上のNOMADプロシージャを
リモートコールするときのRNPC(Remote NOMAD Procedure Call)のモニタリングに関する説明です。
| FAQ
| DSMMonitorに関する質問事項です。
|
| | |||||||||||||||||||||||